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つまみ細工・和の手芸
途中入学可 定期講座

壊れた器が蘇る

金継ぎ

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講師 監修:栗原 蘇秀 (社)漆芸伝承の会主宰 担当:岡田 まり代 (社)漆芸伝承の会公認講師
曜日・時間 第2日曜日 13:30〜16:00
回数 6回
持ち物 <毎回>筆記具、カッターナイフ、はさみ、セロテープ、ボロ布、楊枝、割り箸 <2回目以降>直したい器(割れ、欠け、ひびの陶磁器)
備考 初回教材費等は上記本文をご確認ください。
講座日 2026/04/12(日)
2026/05/17(日)
2026/06/14(日)
2026/07/12(日)
2026/08/09(日)
2026/09/13(日)
37,950円(税込)
受講料 
36,300円
維持費 
1,650円

person講師詳細

一般社団法人漆芸伝承の会主宰 栗原 蘇秀 (くりはら そしゅう) 1970年輪島にて漆塗りと加飾の技法を学ぶ。1975年漆皮技法の復元をめざし独学にて研究を始め、独自の漆皮技法を確立。数多くの個展を開き、展覧会にも出品。1994年名古屋に「漆芸伝承の会」を設立する。名古屋、東京、大阪を中心に漆芸・蒔絵・金継ぎの講座を多数開設、漆の魅力を広く発信している。

岡田 まり代漆伝承の会公認講師 金継ぎの技法を学ぶ上で大切なことは「直して使い続けたい器がある」ことです。基本手順をしっかり確認しながら親切・丁寧に、生活を作るすべの一部をお伝えしたいと考えます。