連絡先
東京理科大学 生涯学習センター 〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3 双葉ビル1F (コールセンター) TEL:03-5225-2082 (平日9:00〜17:00) FAX:03-5225-2081 メールアドレス: manabi@admin.tus.ac.jp

今知っておきたいプログラミング教育 実践編(1/28)
話題のscratchを通して、こどものプログラミングを体験

講座番号:17B682

【講座概要】  プログラミング教育の必修化に伴って注目されているプログラミング言語「Scratch」というものがあります。 これは、プログラミング必修化に向けて文部科学省が目指している「プログラミング的思考」の習得に適した、パソコンソフトです。必修化へ向け、すでに教育現場にも取り入れられ始めています。 今回はノートパソコンで、みなさんに実際にScratchを触っていただきながら、どうやって子供達に教育を施していくべきかを、要点を抑えながら一つ一つ、身をもって体験します。 ◆本講座はお子様向けでなく、お子様にプログラミング教育を施したいと考えている保護者様、教育者様向けです。) ◆それぞれの講義につきましては、毎回同じ内容を扱います。 ◆2017年春夏開催講座の「2020年必修化前に知っておきたいプログラミング教育A」と同じ内容となっております。
期間2018/01/28(日)
曜日・時間日曜日 10:00〜12:00
回数1回
対象一般(備考を参照)
会場神楽坂/森戸記念館
残席状況
定員30名
テキストプリントを配付
備考これからの子どもへのプログラミング教育に興味がある方 実際にプログラミング教育のツールに触れてみたい方 ◆ノートPCを貸し出しますので、PCの持ち込みは不要です。
その他資料      
講座詳細詳細
【講座スケジュール】
日程時間講義内容
2018/01/28(日) 10:00〜12:00 子ども向けのプログラミング教育を体験してみよう

【講師紹介】
有馬 和彦
株式会社Shinonome
東京理科大学発スタートアップ株式会社Shinonome取締役・最高執行責任者。東京理科大学生涯学習センターにて学生団体Unitusと協力し、小・中学生を対象としたプログラミング講座を運営。
料金区分受講料
一般 2,500円