【鶴屋教室】

金地背景テンペラ画〜卵で描く西洋古典絵画〜

概要

テンペラ画とは、中世イタリアの絵画技法で、卵白や卵黄と顔料を練ったものを用いて描きます。特徴は、時間が経過しても色味が変化しづらいという点です。
初めての方も大歓迎。まずはご見学からどうぞ

開催日 2026/04/08(水)〜
曜日・時間 第2・4水曜日 15:00〜17:00
開催期間 2026年04月〜2026年06月
会場・教室 【鶴屋教室】
受講回数 6回
持ち物 <初回 持参品>・鉛筆・スケッチブック・ハサミ・エプロン・マスク <初回 教材費> 6,000円程度・地塗り板(支持体)2枚・純金箔3枚・めのう棒(箔磨き)1本
備 考 ※いつからでもご入会いただける、期間を設けていない継続講座です。 ※受講料は3カ月ごとのお支払いとなります。
残席状況
途中受講
途中受講備考
見学 見学できます
見学備考
WEB受付開始日時 2026/02/27(金) 00:00
WEB受付終了日時
その他資料      

スケジュール

日 時 カリキュラム
2026/04/08(水) 15:00〜17:00
2026/04/22(水) 15:00〜17:00
2026/05/13(水) 15:00〜17:00
2026/05/27(水) 15:00〜17:00
2026/06/10(水) 15:00〜17:00
2026/06/24(水) 15:00〜17:00

講師紹介

画家・ファルエベ絵画工房主宰


長嶋康雄


プロフィール


 

お申し込み

料金区分 受講料
通常 17,160円